中学部について

対象:中1~中3 教科:英語、数学、理科、社会 授業形式:講師1人につき生徒最大4名までの個別指導

 

学校の先取りで進めていきます。定期テストの3週間~1か月前からは「テスト対策モード」として普段よりも通塾回数を増やして、

補講や演習時間の確保を行います。

 

教科や時期に合わせて、個別の授業と集団の授業を組み合わせた「ハイブリッド指導」を実施して、

同学年のお子様と切磋琢磨できる環境を作ったり、環境を変えることによる集中力の維持をしたりしています。

 

単語や計算のテストなども随時行っていき、やる気をさらに刺激していきます。

 

3生は受験に向けて秋以降本格的に受験に向けた勉強(中12の内容の復習や過去問対策)を進めていきます。

 

 

<英語・数学>

授業内で、新しい知識や解き方の講義、練習問題を解いて土台固めをしていきます。

演習タイムで学んだ知識を自力で使えるように問題練習をし、質疑応答を行います。

 

<理科・社会>

授業内で講義や練習、暗記事項については口頭テストなどを行います。

学んだ知識をきちんと生かせるか、次回の授業のはじめに小テストを行います。

授業内ではテスト範囲にあたる単元の知識や問題の解き方の確認を中心にしていきます。

 

また、定期試験前の時期からは通常の授業と演習の時間に加えて、

テスト演習の時間も増やします。

普段より多くの時間を確保することで、実践の時間を増やし

自分で考えてできるようにする能力を磨いていきます。

 

提出物(ワーク等)の完成度も成績アップには重要ですから、ワークチェックも随時実施します。

 

実技教科も入ってくる場合は、土日の補講を中心にこちらの対策も行います。